2010年01月04日 プレスリリース

新年のご挨拶
代表取締役社長 金川裕一

パソコンやインターネットのテクニカルサポートを通じて
いつでも、どこでも、だれでも「クラウドコンピューティング」の恩恵を得られる社会を目指す


新年あけましておめでとうございます。

昨年は厳しい経済情勢のなか、多くの企業がその舵取りに苦労をしていました。世界的な傾向として状況の好転は認められるものの、今年もまだまだ予断を許さないでしょう。

そのようななか、政府の掲げるe-japan構想の成果として、日本のインターネットに関する物理的なインフラは、世界的にも高いレベルに達しました。また、IT業界においては「クラウドコンピューティング」が明るい材料として大いに注目が集まっています。

しかしながら「利活用」に着目した場合、日本はインターネット先進国の中で低いレベルにあり、年代や地域において「ディジタルデバイド」と呼ばれる情報格差が生じています。

当社は、オンサイトサポート(訪問サポート)、サポートセンター(コールセンター)、ダイレクトサポート、マーケティングサポートなどのすべての事業において「ディジタルデバイド」の解消を担い「利活用」を支援していくことができます。

いつでも、どこでも、だれでも、自由に「クラウドコンピューティング」の恩恵を得られる社会の実現をめざして、当社は今年もパソコンやインターネットのテクニカルサポートを中心に、当社に関わりのある全ての方が元気になる、そんな企業を目指して頑張っていきたいと思います。

本年もよろしくお願い申し上げます。

【当リリースに関するお問い合わせ】

 キューアンドエー株式会社
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 コーポレートサービス部 広報担当
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