2008年10月03日
今年は、例年に比べて雨が多いと感じませんか?
なぜって歩いている日数が少ないから。
雨の日はやはり歩かないものなので、歩行日誌が少ないのです。
(ウォーキングで毎朝1時間前後歩くようにして、その記録をとるようにしています)
秋になって歩くのに絶好の季節を迎え、歩く機会も増えるとおもいますので、これから歩いているときの様子をお伝えします。
第1回目の今回は、私の思う今年の異常気象についてお話しします。
今年は、北京オリンピックが開催されました。
北京は、世界の中でも「スモッグ」で有名な都市です。
マラソンの世界記録保持者でメダル候補であったハイレ・ゲブレシラシエ(エチオピア)は、「中国の大気汚染葉、自分の健康にとっては脅威。現在の状況では42キロ走るのは難しい。」と話し、北京オリンピックに参加しなかったのは、記憶に新しいこと。
そこで思ったことは、中国で考えられないくらいの扇風機を開発したか、何かしらの方法で空気の流れを変えスモッグを破壊したために、東シナ海上空で気流が変わって、日本に巨大な雨雲ができたのではないかと勝手に想像しています。
そんなことができたら、中国の技術力ってすごいよね。
~~~~~~ 採用担当 井本より ~~~~~~~~
部長の推測はあたってるかもしれません!!
中国は本当に、人工的にお天気を操作したということ。
中国すごい!
申し送れましたが、人事総務部の部長、杉山さんはとてもスタッフ想いの部長さんです。
毎週水曜日に人事総務部会議があるのですが、会社まで歩いてこられる途中に「クリスピードーナツ」があるそうで、何度かドーナツつきの会議を開いたことがあります。笑
色々難しい話が飛び交う中、ドーナツがあるというだけで雰囲気もがらっとかわりますし、いつも以上によいアイディアが出るような気がします!
(というわけで杉山さん、いつでも大歓迎です♪)