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「東日本大震災から丸3年」宮城県の復興を考える対談

東日本大震災から丸3年が経ちました。
 
当社拠点がある宮城県では、3月11日を「みやぎ鎮魂の日」として条例で定め、犠牲になった方々を偲び、震災の記憶を伝えるため、県内各地で追悼行事などをおこなっています。
 
当社Webコンテンツ「The 対談」では、宮城県 震災復興・企画部 情報産業振興室 室長 小松直子氏と、当社執行役員副社長 平尾千秋が、宮城県の復興について語り合いました。
 
◆「東日本大震災から丸3年」宮城県の復興を考える対談

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